2018年5月2日水曜日

「粋」な会津木綿でつくる割烹着

春を迎えて、手仕事専科では、会津木綿が人気です。
縞柄の愉しさは、古今東西をといません。
stripeとcheckは、洋物好きの御洒落者には、堪えられません。また、江戸時代には、「粋」という言葉や「傾奇者」の言葉が残ります。

最近まで、割烹着・シャツを作られる方が少なくなり困っていました。
しかし、山田木綿織元で、それらの割烹着とシャツ、ブラウスが、出来るようになりました。
「ヤッター!」。
その方は、センス溢れる方でした。
和物雑貨を為される方は、本当に「布」と「作ること」が、好きです。
しかも個性的な「デザインセンス」があります。
「センス」は、もって生まれた才能に努力で「磨き」がかかった結果です。
「モノづくり」の「センス」です。
そして、もう一つは「縫製の技術」です。
手に取った時に丁寧に縫製されたものでないとお客様には、気に入られません。
ようは「丁寧な仕事」です。

「美しいstripeの会津木綿をつかい、割烹着を作る楽しみ」
これらが、山田木綿織元の商品となりました。
会津木綿の生地№を選んで、割烹着、シャツブラウスをお作り下さい。
デザインは、ご相談できます。
とてもセンス溢れる方です。

手仕事専科   http://tesigotosenka.com
山田木綿織元  http://www.geocities.jp/hwfhb259/yamajyuaidumomen.html
会津木綿・割烹着 2
フリーサイズ 
 
会津木綿・割烹着 1
フリーサイズ 
会津木綿・割烹着 3
フリーサイズ 
会津木綿・割烹着 4
ロングサイズ 
会津木綿・割烹着 5
ロングサイズ 
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